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Blonde Redhead 最近の繊細な感じに比べずいぶん荒削りな音です。 まさにSonic Youth直系!実際Steve Shelleyプロデュースですし。 |
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La Mia Vita Violenta 2nd。1stと同じ路線ですが、初期では若干、現在のメロウな雰囲気を感じ取れる方かもしれません。 |
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Fake Can Be Just As Good 個人的には初期ではこれが一番好き。 タイトで無駄が無いクリーンなところがいいです。 |
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In an Expression of the Inexpressible FugaziのGuy Picciottoプロデュース。 結構変態的な曲もあるが、すんなり聴かせてしまうところはさすが。もう一枚くらいこの路線でやって欲しいなぁ |
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Melody of Certain Damaged Lemons このアルバムで一気に化けましたね。なんというかエロいw 正直、一番よく聴いたアルバムです。同時期のこのEPも素晴らしい。 |
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Misery Is a Butterfly このアルバムから4ADに移籍。 前作の路線を突き詰め、沈美的なけだるい感じに、Goldfrappとかの雰囲気に近いかも。 |
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23 曲がポップになり前作より聴きやすくなっています。 初めて聴くならこれかMelody of〜がおススメです。 |
Author:troff