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約1年半振りの新作。
フロア仕様になるとは聞いていましたが、まさかこれほどまでとはw たぶん名前見ないで聴いたら、clarkの作品とはわからないですねぇ。 全編異様なまでに攻撃的で、恐ろしくクールです。 この人私生活でなんかあったんじゃないのと思うくらいw でも、ここまで変わると賛否が分かれそう。 私はAkufen+LFO的な3〜4曲目にかけての流れがイイと思いました。 |

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Mass Romantic 1st。 軽快なノリノリのパワーロックアルバム。 ちょっとひねくれたメロディとキレイなコーラスは聴いていて楽しい。 |
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Electric Version 2nd。1st〜3rdは基本的に同路線です。 相変わらずすごくポップですが、曲調に幅があるため飽きません。 |
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Twin Cinema 曲のバラエティーはさらに広がり、ボーカル担当は5名?に増え、スキの無い名盤。 毎回思うけど、金太郎飴的なワンパターンにならずに良曲を量産(いい意味で)できるのはすごい。 |
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Challengers マッチョなジャケとは裏腹に、じっくりしっとり聴かせる曲が増えて、ちょっと落ち着いた印象。 Neko Caseのソロの雰囲気に近い曲もあり。 |
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This Is a Long Drive for Someone with Nothing to Think About 96年発表の1st。一曲目がかなり好き。 全体的に泥臭くて荒削りなんだけどそれが逆に魅力。 |
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Lonesome Crowded West 2nd。激しいけどドライな雰囲気はなかなか説明しづらい 長尺の曲が多いけど案外さらっと聴けるのもイイ |
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Building Nothing Out of Something インディー時代のシングルとレア曲を集めたコンピ盤。 なぜかコンピとは思えないほどの名曲ぞろい。 |
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The Moon & Antarctica メジャーのEPICに移籍後初となる3rd。 アルバム全体に漂う幻想的な雰囲気と一曲一曲のクオリティーは随一!正直このアルバムが一番再生回数多い。 今買うならBBCセッションを4曲追加したやつがお得 |
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Sad Sappy Sucker 1stとしてだそうとしてお蔵入りになっていたものにおまけを加えたもの。 荒くてごちゃごちゃしてるのであまりおすすめはできない。 |
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Good News for People Who Love Bad News 雰囲気がガラッと変わり、かなりポップになった4th。 Float On、Ocean Breathes Saltyといったキラーチューンがヤバイ。 聴きやすいので初心者の方もぜひ!! |
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We Were Dead Before the Ship Even Sank 5th。一応前作からの流れなんだろうけど、マーが入ったことによりなにかが違う感じ。 なんとなくXTCっぽいと思った。 |


Author:troff